ICT社会の定番!これまでの出願者数は、約130万人を突破!主に、高校生、専門学校生、短大・大学生、社会人の受験生が多数。J検についてもっと詳しく

おすすめ受験モデルパターン

「どのような組み合わせ」で「どのような時期」にJ検を受験すればよいか分からない方へ、おすすめの受験モデルパターンを紹介しています。

目的別に選ぶ!受験モデルパターン

ITエンジニア向け
企業全業種
商業系・工業系・総合高等学校科の生徒向け
普通科高等学校の生徒向け

ITエンジニア向け

入学時のITリテラシーが高いITエンジニア向けの学生にお勧めするモデルです。1年次の10月に国家試験・基本情報技術者試験に合格することを目標とします。授業進度に合わせて、CBT方式などを活用しながら情報活用試験、情報システム試験を受験します。

一般的なエンジニア系の学生にお勧めするモデルです。
2年次の4月に国家試験・基本情報技術者試験に合格することを目標とします。授業進度に合わせて、情報活用試験、情報システム試験を受験します。

企業全業種

全ての分野への就職活動に必須のスキルです。入学時のITリテラシーが高い学生にお勧めするモデルです。
授業進度に合わせて、CBT方式を活用しながら情報活用試験、情報デザイン試験を受験します。

全ての大学生、専門学校生以上にお勧めするモデルです。
授業進度に合わせて、CBT方式を活用しながら情報活用試験、情報デザイン試験を受験します。

商業系・工業系・総合高等学校科の生徒向け

商業系・工業系・総合高等学校等の生徒にお勧めするモデルです。
2年次の4月に国家試験・基本情報技術者試験に合格することを目標とします。

普通科高等学校の生徒向け

普通科高等学校の生徒の方にお勧めするモデルです。
大学AO入試等で活用できる、情報活用試験「3級」や、情報デザイン試験「初級」に合格することを目標とします。
※AO試験は大学等の基準によって異なります。

※上記のモデル以外にも、様々な組み合わせが可能となっており、ペーパー方式とCBT方式を併用することにより各自の習熟度に合わせた学習計画を立てることができます。

※2015年度より、情報システム試験の全科目にCBT方式が導入(基本スキル、プログラミングスキル、システムデザインスキル)され、科目合格に加えて、技術認定(プログラマ認定、システムエンジニア認定)を受ける機会が増大いたしました。

J検の検定実施要項

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