ICT社会の定番!これまでの出願者数は、約130万人を突破!主に、高校生、専門学校生、短大・大学生、社会人の受験生が多数。J検についてもっと詳しく

情報デザイン試験 プレゼンテーションデザイン分野 出題範囲

受験対象

以下のデザイン分野において情報デザインの活動に携わることを目指す人を対象とした検定試験です。

  • 視覚伝達デザイン(サインシステム,エディトリアル,DTP,グラフィックデザインなど)
  • インタラクティブメディアにおけるコンテンツならびにインターフェースのデザイン(Web,映像メディア,デジタルメディアなど)
  • 一般の社会活動の中で行われるプレゼンテーションのデザイン

評価内容

情報デザイン検定試験では、下記能力の評価をいたします。

  • 以下を実施する上で必要となる基本的な知識、各種の方法・手段を用いて実践する能力
    • 社会や自然,日常の中に埋もれている情報素材を発見し掘り起こすこと
    • 判断や行動に役立つように、それらにまとまりをつけて整理すること
    • 情報に物理的な‘形’を与え、理解しやすい形式に表現すること
    • 情報メディアにマッチしたコンテンツに組み立て、それを人々の間で共有できるようにすること
  • デザインワークに向かう姿勢

出題範囲

プレゼンテーションデザイン分野の検定試験における出題範囲は下記のとおりです。

プレゼンテーション
デザイン分野における
情報デザインの実際

情報デザイン共通科目の範囲・内容を、プレゼンテーションデザイン分野の中で理解し、応用する基礎的な力について問います。

  • (1)一般社会におけるプレゼンテーションの手法・表現・品質などについての基礎知識と応用
  • (2)プレゼンテーションの企画、シナリオ、表現
  • (3)プレゼンテーションの実施環境、リハーサル
  • (4)プレゼンテーションにおける情報デザインの事例をもとに総合的な力を問います。

サンプル問題

プレゼンテーションデザイン分野のサンプル問題は、こちらをご覧ください

受験のお申し込み 詳しくはこちら

受験のお申し込みについては、こちらをご覧ください

→受験要領 →情報デザイン試験
→出題範囲 →共通科目 →ビジュアルデザイン分野
→インタラクティブメディアデザイン分野
→プレゼンテーションデザイン分野
→サンプル問題 →共通科目 →ビジュアルデザイン分野
→インタラクティブメディアデザイン分野
→プレゼンテーションデザイン分野

↑ページのトップへ