ICT社会の定番!これまでの出願者数は、約130万人を突破!主に、高校生、専門学校生、短大・大学生、社会人の受験生が多数。J検についてもっと詳しく

J検

キーワードは3つ!「創・使・伝」

より深い見識と洞察をもって「創り」、より広く「使う」。そして、より正確にわかりやすく「伝える」。情報にまつわるそれぞれの能力を、真っ直ぐに伸ばし、到達度を測る<道しるべ(マイルストン)>としてJ検を活用していたくことで、「創・使・伝」を組み合わせた総合的実践力の向上をお手伝いします。

J検 各試験の特徴

創る 使う 伝える 情報デザイン 情報システム 情報活用

J検のメリットを知ろう

現代情報社会へ適合した検定試験です。広く皆さまに活用していただけるように、さまざまなメリットが盛り込まれています。

  1. メリット1:3つの独立した体系による試験に改定、より実践的で専門的に!
  2. メリット2:これまで約130万人の受験者。情報検定の定番試験だから安心!
  3. メリット3:CBT方式の併用で多彩な受験時期。科目合格制度で再挑戦しやすい!
  4. メリット4:検定の料金がリーズナブルで複数受験しやすい!
  5. メリット5:高等学校・専修学校のカリキュラムに対応して学校教育を支援!

J検のメリットをもっと詳しく

これまでのJ検から何が変わったの?

3つの独立した体系の試験により、あなたの興味や志望、指向や習熟度に応じた試験の選択が可能です。

試験分野基礎レベル 創る 情報処理技術を評価する 使う 情報利活用能力を評価する 伝える 情報の収集・分析力、発送・企画力、編集・j表現力を評価する
将来の職業選択ゲームプログラマ システムエンジニア プログラマ 情報社会に関わるすべての職種

3つの試験から選ぼう

情報を扱える人材と言っても、そのスキルは人によってさまざまです。そのため、J検では現代情報社会に必要とされる能力を3つの体系にわけて、それぞれの評価基準を策定しました。あなたの興味や志望、指向や習熟度に応じて、どの試験科目を受験するかお選びください。

情報を創る 情報システム試験
  • 基本スキル
  • プログラミングスキル
  • システムデザインスキル
プログラマ・システムエンジニアなど、情報システムを「創る」スペシャリストを養成するためのガイドラインとして、専門性の高い評価基準を策定しました。

情報システム試験の特徴

情報を使う 情報活用試験
  • 3級
  • 2級
  • 1級
情報・パソコンの利用者に求められる「情報利活用能力」を体系化させ、とかく曖昧に語られがちだった「情報リテラシー」に対し、スタンダードな評価基準を策定しました。

情報活用試験の特徴

情報を伝える 情報デザイン試験
  • 初級
  • 上級
分析力・論理力・表現力・説得力など、社会で働きはじめる人に必要とされる、情報を「受け取り、伝える」能力に対し、評価基準を策定しました。

情報デザイン試験の特徴

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